ヒューマンインタフェースサイバーコロキウムで藤江君と辻助教が発表し,辻助教が優秀発表賞を受賞しました.

オンライン開催されたヒューマンインタフェースサイバーコロキウムで,藤江君(修士2年)が「自宅での仮想キャラクタによる能動的情報提供が許容されるタイミングの実験的検討」と題して,KDDI総研と藤田研(藤江君,仲澤君)で共同で推進しているプロジェクトについて発表しました.また,辻助教が「PC作業時の認知資源配分とかな漢字変換結果確認時間の関係の分析」について発表し,優秀発表賞を受賞しました.藤田はパネル討論「withコロナ時代のテレワーク」を司会しました. 2020年10月17~18日

藤江君
辻助教